カフェ風のおしゃれ電球エジソンランプが魅力的!【インテリア好き集合】


カフェで見かけるたびに欲しいなーと思いつつ、名前が分からず手に入らなかったレトロ感あふれるこの電球。

Amazonの関連アイテムに出てきて、ようやくめぐり合いました!

もちろん迷わずポチり。

レトロな電球「エジソンランプ」

これが取り付けたところ。
ヴィンテージ感じ漂うめっさいい雰囲気の空間に生まれ変わりました。

淡く輝くフィラメントがどこか懐かしい雰囲気。もう延々と見てられます!

陰影や光の感じってすごく大事だと思うんです。

写真を撮るときだって光のあたり方で雰囲気はガラッと変わるし

化粧で鼻筋を際立たせたり、輪郭ぼかすのだって擬似的に陰影をつけてるワケで

当然インテリアにおいても光はとっても大切な要素。

何をおしゃれと感じるかは人それぞれですが、こと電球においてはエジソンランプがおしゃれということに異論を挟む人はいないのではないでしょうか。

特に、カフェ風のお家を目指している人は絶対取り入れるべき。1000円程度で部屋が見違えますよ!

エジソンランプの形状

エジソンランプにはたくさんの形があります。

なかでも有名なのはこの2つ。

出展:PintetestLIMIA

これらの2つは長持ちなLEDモデルがお得です。

しかも調光タイプつき!

▼E26型はこちら

▼E17型はこちら

E26とE17は経口サイズのこと。どちらのサイズか間違えないようにしましょう(市販の電球はだいたいE26かE17です)。

くるくると回ったフィラメントが可愛い、エーシェイプなんて形もいいですね。
▼E26

▼E17

「チューブラー」という形には、巻きつけたフィラメントが個性的なモデルもあります。
▼E26

このほかにも、星型やダイヤ型などインパクトのある形のものもあります。

ただ、フィラメントを際立たせるためにも極力シンプルなものがおすすめです。

エジソンランプじゃなくてエジソン電球?それともエジソンバルブ??

エジソンランプには様々な呼び方があります。エジソンバルブ、エジソン電球…どれが正しいということはないようですね。

とにかく、エジソンが作ったランプっぽいことからこう呼ばれているんです。

ちなみに世界で初めて電球をつくったのはエジソンじゃないんだよ~
発明したのは、ジョセフスワンという人で、エジソンは実用化したんだ。

電圧は100V、110Vどっちがいい?

家庭用の電気の供給電圧はおおよそ100V。なのでエジソンバルブも100Vのものを買うようにしましょう。110Vのものを使うと電圧が足りずに点灯しない場合が…

実はわたしも110vのものを買って一度失敗しています。

40Wと60W、どっちがいい?

エジソンランプは種類によっては40Wと60Wと明るさが選べます。おすすめは60W。
もともとエジソンバルブは暗めです。なので特に理由ががなければ60Wを選びましょう。

エジソンランプを付けるならペンダントランプがオススメ

シェードがついたランプだとせっかくのエジソンランプのフィラメントが見えなくなってしまいます。

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